ホーム>OLAカラー体験談

   OLAカラー体験談                       

OLAカラーセラピーを受けられた、たくさんの方々からご意見をいただきました。

サッカーの練習が辛くて・・.・(12歳 男子)
僕は、年中さんからサッカーを頑張ってやってきました。でも6年生ごろから、伸び悩んで練習に行くのが辛くやめようと思っていました。

でもカラーセラピーを受けてみて、自分はチームの中心的なカラーを持っているよと言われ、やはり頑張ろうと決心しました。やめようと考えていたことがうそのように元気にサッカーを頑張っています。

カラーセラピーを受けてみてよかったです。



カラーセラピーで元気をもらい・・・(14歳 女子)
 私は中学1年生から、少しいじめにあっていました。先生に相談しても親に相談しても(父は中学の先生です)同じことしか指導してもらえませんでした。もちろん真剣に話を聞いてくれました。

カラーセラピーでは自分の才能や可能性に気がつくことが出来、元気をもたったような気持ちになり毎日が楽しく感じるようになりました。そうしたらいじめも少なくなって新しい友達もできました。

少し元気がなくなると、オーラカラーにお邪魔してそのたびに元気になる色を教えてもらうことで楽しい学校生活が出来るようになり、今は休んだり、遅刻したりすることもなくなりました。



いじめに遭い転校しましたが・・・(14歳 女子)
 私は小学校の時いじめられて、中学に入学するときに両親と相談して転校しました。そうしたらいじめから解放されると思ったからです。

でも中学1年の2学期からまたいじめにあうようになりました。体操服をゴミ箱に捨てられたり、「死ね、うざい、きもい」と言われたり、地獄のような毎日で・・・私は駄目な人間だ、私は生きている価値がないのかもしれない、学校辞めたい、でも両親には心配かけたくないという気持ちで、今日一日がんばる、今日一日耐える、そんな気持ちで通学してました。でももう無理という状態まできていて、お母さんの友達でカラーセラピーをやっている人がいるという話を聞いて、(じつはあまり興味なかったのですが・・・)とりあえず聞いてみようぐらいの気持ちで連れられていきました。

 何度も自分が選んだボトルを前にして涙が出てしまいました。自分の今の気持ちがわかり、あなたが今必要としている色、元気になる色は「ピンク」ですよ。といわれました。「自分をもっと大事にすること、自分で自分にこんな私は駄目だ駄目だと心に言っていたら、自分を自分でいじめていることに繋がるのよ。ピンクを積極的に使って、自分を大事にしましょうね。そうすると自分にもっとやさしくなれて穏やかな気持ちになりますよ。あったかな気持ちになったらきっと新しいお友達もできますよ。」と言われました。

自分で自分をいじめ、虐待していたと気がつき、ピンクを使って自分を大事にという気持ちでピンクを使っていたら、なんと新しいお友達が出来、私がいじめられているときも助けてくれる男の子まで出てきました。なにがどうなったか少しわからないところもあるけど、きっと色のパワーだと感じています。



セカンドライフの自分・・・(45歳 女性)
 専業主婦をして16年です。主人が長男なので、主人の定年後は田舎に帰ることになっていますが、今から主人の定年まで15年。 
 子供達も、随分大きくなり 手がかからなくなってきました。

 この15年をどう生きようか?と考えてましたら、自分が選んだボトルの色が教えてくれました。  
 今までいろんなところに足を運んで相談してきましたが、なかなか自分の中で決断できませんでしたが、自分の答えは自分の「色」が教えてくれました。

 この歳になって少しわくわくしている自分に気がついています。



半信半疑だった私も・・・(55歳 男性)
心療内科の医師として30年近く勤めてきました。研究材料にもなるかと思い半信半疑でカラーセラピーを受けてみました。 
 私がいつもカウンセリングをしているのに逆にカウンセリングを受けるというのも初めてのような気がして居心地悪く感じたが・・・、こんなに自分のことを他人に話したのは初めてのような気がする。

 なんだかわからないが、自分が選んだボトルの色の意味を聞いているだけで、サポートカラーのシャツでも買いに行こうという気持ちになって本当に話し終わったときは元気になったという自分がいた。

 このカラーセラピーはもしかしたら鬱の患者さんとかにも良いかもしれない。 医療の現場でも自分の色も大事だが、カーテンや壁、看護士などが着ている制服や花の色にももっと色の力をプラスして患者さんをはじめ、そこで勤務している我々もパワーがでるように研究していきたい気持ちになった。

 いろいろとカラーの世界は研究するとしても材料が豊富だ。



抱え込んでいた悩みを・・・(80歳 女性)
80歳をむかえようとしています。ちょっとこの歳にしておしゃれな気がしてボトル選定も少し戸惑いましたが、この歳でもこの歳の悩みがございます。

 それを本当に前向きになるように自分の色が教えてくれました。
 カラーボトルとセラピストさんのやさしい笑顔でここまで自分の事を話すことができたのは、不思議な気持ちがあります。

 高齢化社会も頑張って、元気の良い自分でずっといて、今の中年の皆さんに年老いても心身共に元気でいられると見本をみせたいという気持ちにまでなっています。



色が明確に表したもの、それは・・・(61歳 男性)
 自分は社員教育・人材育成の講師をしている。今回カラーセラピーがどんな物か自分の目で確かめたいと思い体験してみた。

 自分の性格、今考えていること、また将来こうしたいという方向性まで、占いではないのに、全てその通りで驚いた。色は本当に不思議だ。

 私の膨大な知識が色に負けたような気持ちにもなったが、これからも社員教育に力を注ぐ私としては是非とも色も武器にして若者のために活用したい。
 なによりも色はしっかりと将来の道しるべになっていると確信した。

 自分の色で楽しい、嬉しい、わくわくするそんな気持ちを本当に久しぶりに感じた次第だ。



ストレス一杯の生活も・・・(34歳 女性)
 子供が小学校高学年になり私も仕事を開始しました。
 しかし個人自営となると不安がいっぱいで、それに重ね、自分は主婦も 仕事も  妻としても 母としても中途半端な気持ちでこんな毎日でよいのだろうか?と自問自答していて、自分で自分をストレスで一杯にしてました。

 しかしカラーセラピーで自分のサポートカラーを知りオレンジとブルーを生活にたくさん取り入れるようにしたら、次第と元気になり気がつくと笑顔が出るようになりました。 

お客さんからもなんだかきれいになったんじゃない?などと言われ嬉しく思っています。今サポートカラーは私のお守りです。



自分の心を後回しにしていた私も・・・(57歳 女性)
 私は主人の母の介護をしていて本当に心身共に疲れ、自分の身体にも異変が出て、 手足がむくみ痛みも強く、食器も洗えなくなるほどでした。
 病院を3件行ってみましたが、原因不明という事で、痛み止めの薬を出されただけで、どうすることもできず、
以前通っていた原因療法の自己免疫力を高める健翔整体院にお世話になりました。

 そうするとどうでしょう。どんどん腫れも痛みもひいて元気が出てきました。

 でも心はあまり開放できず、まだまだ介護が続くのか?と思うと、元気がでませんでした。 

 その時オーラカラーを受けてみて、こんな年になって素直になれる自分が不思議でした。
 長年の思いぐせで、自分の心にブレーキをかけていたことがわかりました。
「自分の心をまず元気にして、あたたかい気持ちでいっぱいにしないと他の方にも元気や愛を与えられませんよ。と色が教えてくれています。」という言葉が なかなか受け入れられませんでした。
 今まで自分のことより家族を優先して生きてきたので、自分を大事にする、といわれてもどうしてよいかわかりませんでした。

 でも通院するたびに色の話をきいて、自分でも少し綺麗な色の洋服を着たりできるようになりました。
 今まで、黒とグレーがほとんどで、もちろん介護で汚れるからという理由もありましたが、少し自分でもおしゃれしたくなりました。
 そうしていると、もっと綺麗な服。もっと元気元気になりたい。もっと若返りたい。などと年だから諦めていたことが、年は 関係ない!!自分にも、もっともっと可能性があるという気持ちになりました。
 色を積極的に使って、気づいたら、手の腫れも痛みもまくなって、母や主人に対しても優しい気持ちになり、介護の傍ら自分でガーデニングを再開して、花の色もかわいらしさも愛しく思えるようになりました。
 OLAカラーでほんとうに元気になりました。




お話は ほんの一部です。

たくさんの方々が、『色』の力で自分の可能性に気が付き、
心の健康を取り戻しています。